ラピールプラスの成分について

ラピールプラスの成分について

ラピールプラスの成分について

ラピールプラスにはどのような成分が含まれているのでしょうか。

 

 

早速、ラピールプラスの全成分を調べてみました。
以下その一覧です。

 

水、BG、グリセリン、乳酸桿菌/乳発酵液、PEG/PPG/ポリブチレングリコール-8/5/3グリセリン、キシリトール、ペンチレングリコール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、レシチン、シクロペンタシロキサン、グレープフルーツ果実エキス、サンザシエキス、ナツメ果実エキス、リンゴ果実エキス、ライム果汁、オレンジ果汁、レモン果汁、アルガニアスピノサ核油、(クルイベロミセス/乳酸桿菌/乳酸球菌/レウコノストック/サッカロミセス)/乳発酵液、イノシトール、ジグリセリン、グルカンオリゴサッカリド、酢酸ヘキサノイルジペプチド-3ノルロイシン、豆乳発酵液、PPG-4セテス-20、PEG-60水添ヒマシ油、スクワラン、シクロヘキサシロキサン、トリエチルヘキサノイン、ラウロイルサルコシンイソプロピル、フェノキシエタノール

 

 

この成分の中で注目すべきは

 

グルカンオリゴサッカリド

 

ですね。

 

グルカンオリゴサッカリドはオリゴ糖由来成分で、肌に常在する悪玉菌の繁殖を抑えて善玉菌のサポートをしてくれるのです。

 

どんなに肌に良い美容成分を肌に与えても、そのそばから悪玉菌が肌に悪さをさせてしまってはあまり効果が望めません。

 

グルカンオリゴサッカリドという成分があることで、肌のトラブルの元からケアし土台から支えることで他の美容成分の効果をより引き立たせることが出来るんです。

 

 

もちろんラピールプラスにはグルカンオリゴサッカリド以外にも美容にいい成分がたっぷりはいっているので肌バランスを整えやすくなっているのです。

 

 

何を試してもダメだった方、ぜひラピールプラスの詳細だけでも公式サイトでチェックしてみてください。

 

 

ラ・ピール プラスの公式サイトはこちら!